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2018年1月11日 (木)

ポケナガの野望語りその6〜意外と呆気なかったミタマの城

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いつまでもミタマの城をほっとくわけにはいかない。
戦力はこちらが1,731で敵は1,890。
しかし不安なのは戦力ではなくてポケモンの相性。
ミタマの城の主戦力たるふゆう特性を持つゴーストポケモンに対抗するには、悪属性でかつ攻撃の特性が地面「じゃない」ポケモンがたくさん欲しい。
6体中2体しかいないようでは心もとない。
そう思ってひたすら時間を進めたのですが…見つからない。
あくではなくゴースト属性のニューラは見つかったし、ミタマを後回しにして先に攻略したフブキの城で主人公のイーブイがグレイシアに進化したものの、前回の苦戦を思うとまだまだ不安だった。
でも劇中時間で2年ぐらい経っちゃって、これはこの戦力で行けってことだな、抜群の相性でなくてもなんとかしろってことなんだな、と気を引き締めて立ち向かったところ、思いのほかグレイシアが強く、割と余裕で攻め落とせたのでした。
ここらへんも、ポケモンに詳しい小学生ならグレイシアを戦力に加えた時点ですぐに先に向かうんだろうなぁ。
でもまぁ、わからない状態からわかるようになるのもまた楽しいわけです。
さて次はいよいよラスボスの信長。
余計に時間を使って育てているし、一気にクリアしたいもんですがどうなることやら。

2018年1月 4日 (木)

ポケナガの野望語りその5〜ミタマの城は後回し

ツバサの城に本隊を置き意気上がる反ノブナガ軍団。
その前に立ちはだかるは戦力1929のフクツの城と戦力1890のミタマの城。
当然、ミタマの城を先に、と思ったのですが…。
諦めました。
ゴーストタイプ主体のミタマの城を攻めるには相性のいいあくタイプのポケモンが要る。
何せ主人公「ことだま」のイーブイも軍師オイチのプリンもノーマルタイプだから攻撃は効かず囮にしかならない。
そうなると1部隊6人中の残り4人枠は全てあくポケモンにしたいところ。
で、メグロコ×2、ニューラ、ミカルゲを揃えて攻め込んだのですが…
メグロコの攻撃がじめん属性だからふゆうしているゴーストどもには当たらない!
これはしまったなぁ。
こんなのポケモンに詳しい小学生なら絶対にしないミスなんでしょうね。
敵にダメージを与えられるポケモンが6体中2体だけでは苦戦は避けられず、制限ターンオーバーしたのでした。
しかしそんな逆境にあって、しかも戦力では1549対1890と劣っていたのに、4体を倒しこちらの被害は5体とかなり食い下がれた。
だからメグロコの代わりにニューラかミカルゲ、或いはズルッグで2体ほど味方にして再戦したかったのですが、なかなか仲間になってくれない。
仕方ないので先にフクツの城を攻めることにしたわけです。
そしたら、

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フクツの城はおろか、その先のフブキの城まで簡単に陥とせたじゃありませんか。
単純な戦力ではミタマの城よりずっと上だと言うのに。
このゲームはチュートリアルが終わっても本編の進行でずっとチュートリアル的な親切さが続いているようなところがありますが、まさに「単純な戦略の数値だけで敵を判断するな」てとこなんでしょうね。
さて、悪ポケモン2体どう仲間にしたものか…。

2018年1月 2日 (火)

ポケナガの野望語りその4〜戦力ハンデで挑むヤシャの城

ポケナガの野望(DS)。
やっとヤシャの城をおとしました。

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現在、7年目(劇中時間)というのは結構、時間がかかってると思うんですよ。
前回の全滅を教訓に、劇中時間で2年ほど育成に費やしてのセカンドトライです。
忍者のブショーリーダーと悪属性のポケモンばかりで構成されたヤシャ城。
戦力の値1523に対してこちらの戦力はなかなか上がらず1400にあげるのもやっとだったので、これはそういうバランスなんだなと1450くらいで切り上げました。
軍師役のオイチ(もちろんノブナガの妹)が相性のいいポケモンのタイプを教えてくれるので、まだ相性をよく覚えていないわたしでも安心なのがこのゲームの良いところです。
しかし、相性も良く戦力でも相手を上回る状態で戦える事はこれ以降は無いのかもしれません。
何とか無事にクリアできましたが、次からはこれまで無視してきたアイテムの使用やアイテムの合成も考えていかなきゃならないのかなあ。
それにしても敵の領主、コタロウと言うからには風魔なんだろうけど、忍者というより魔物だね。
魔界転生みたいな世界観でちょっと好みです。

2018年1月 1日 (月)

犬らしさ

あけましておめでとうございます。
今年は戌年ですね。
今、読んでる本の主人公が犬なんですが、まぁこれは偶然ですね。
犬を主人公もしくはメインキャラとしている本や映画やゲームは山ほどあります。
しかし、単に擬人化するのではなく、犬らしい特徴があると嬉しくなってきますね。
天外魔境II(PCE)の大型犬のようにアイテム所持可能数が人間より多い程度でもいいし、
シャドーダンサー(MD)の忍犬のように敵を押さえつけて動かなくできるなんてのはすごく犬っぽい。
でもまぁなんでもかんでも導入するのも良くないようで、例えば犬を操作する時はグラフィックが白黒になるゲームなんてのは今まで聞いたことがありません。
グラフィックの良し悪しがゲームの売り上げに大きく影響することもある以上、それを要求するのは無理筋なのでしょう。
実際これは白黒に限った問題ではなく、女神転生II内のデビルバスターを嚆矢とするゲーム内ゲームがゲーム内世界よりグラフィックが1段階、落ちていて当たり前なのにそれをやっているケースは皆無であることなんかでもわかります。
ゲームを作る人たちは、たとえそれが自然であったとしても、クラシックの質をわざわざ落としたりはできないものなんでしょう。
では、犬の目から見た白黒世界を再現したゲームはありえないのか。
可能性があるとしたらゲームボーイのゲームですかね。
ファミコンやメガドライブやドリームキャストのソフトは今でも盛んに出ています。
私もファミコンの新作を去年2本は遊びましたしね。
そんな感じでもしゲームボーイの新作の需要が生まれれば、真の犬RPGと銘打って出るかもしれませんねぇ。

2017年12月28日 (木)

2017遊んだゲームベスト3

さて、2017年の個人的ベストゲームは何か。
いつものとおり新作だけで比べてたんでは候補が少なすぎる。
だから新旧は問わない。
1〜2回、起動しただけ程度のゲームは除いて、一定期間集中的に遊んだゲームを挙げてみると…

ファイナルファンタジーVII(PS)
ドラゴンクエストVII(3DS)
電撃文庫FIGHTING CLIMAX(PS3)
ジャッジメントシルバーソード(WS)
ああ無情、刹那(DS)
すれ違いシューティング(3DS)
すれ違いフィッシング(3DS)
逆転検事2(DS)
めがみめぐり(3DS)
ポケットモンスタームーン(3DS)
カルドセプトリボルト(3DS)
バンドブラザーズP(3DS)
サクッと!株トレーダー(3DS)
サクッと!スロットカー(3DS)
サクッと!勇者食堂(3DS)
サクッと!大砲忍者(3DS)
サクッと!探検隊(3DS)
レイトン教授vs逆転裁判(3DS)
大逆転裁判-成歩堂龍ノ介の冒険-(3DS)
大逆転裁判2-成歩堂龍ノ介の覺悟-(3DS)
NEO平安京エイリアン(FC)
ポケモンノブナガの野望(DS)
キラキラスターナイトDX(FC)

タイトル数だけ見ると23本だけど、ファイファン7もドラクエ7も投げ出してるし、さくっとシリーズは短編だしで、実質はかなり少ない。
まあそれでも、ベスト3なら最低7本くらいから選びたい、それが最低ラインだから、新旧まぜたこの本数でとりあえずその条件はクリアできてる。
理想を言えば新作を月に1本は解いて、その上で旧作も遊び倒すゲームライフがおくれれば、新作の中だけでベスト3を選べるんだろうけど、そんなのは10年以上もずっと無理だしね。
で、この中から選ぶとしたら…

3位 ポケットモンスタームーン(3DS)
ブラックからポケモンを始めてYに続いて3本目。
やっと面白さが分かり始めてきた。
南国のカラッと明るい風景。
少年少女たちの友情。
属性の相性を表示してくれるのもわかりらすくていい。

2位 大逆転裁判2-成歩堂龍ノ介の覺悟-(3DS)
ともに法治国家としての歩みを始めたばかりの日本と英国。
その産みの苦しみと若き法曹関係者達の姿が二重写しに。
裁く側と裁かれる側それぞれのギリギリの苦しさ。
とても重厚なシナリオですね。

1位 キラキラスターナイトDX(FC)
実はお気に入り度で2位以下を圧倒してます。
脳汁でまくりです。
女の子がジャンプして星を取るだけなんですが、あらゆる部分がいちいち絶妙なんですよ。
8BITミュージックも冴え渡る。

来年も良いゲームに出会えますように。
去年から今年にかけて逆転裁判シリーズをほぼコンプリートしたから、
来年も何かをコンプリートしようかな。

2017年12月14日 (木)

ナノブロックのソルバルウにドモグラムの穴を その2

どんぐりをほおばる可愛らしいエゾリス。

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だが、彼に恐ろしい魔の手が迫ろうとしていた。
なんと彼の体を解体し、ソルバルウのブラスターに破壊されたドモグラムの穴に使おうと言うのだ。
まさに神をも恐れぬ所業であった。
というわけで、プラスター穴に必要な濃淡の茶色ブロックを追い求め、アマゾンのナノブロックの出品をひたすら検索し、遂に私はそれを栗鼠のセットに見出したのでした。
スタートセットを用いた前回のエントリ↓
http://kotodamaxxx.blog.bbiq.jp/gold/rit/
では黄色とオレンジのどぎつい色合いだった「ブラスターの穴」を茶系ブロックに置き換えていけばいい感じになるはず。
ついでに影の幅をやや広げるなどの改良を加えて…
でもリスの写真だけだとブロックの数が足りるかどうかわからない。
だから念を入れて、2セット買いました。
ひょっとしたら1セットだけで足りて、このリスは助かるかもしれませんね。

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足りませんでしたw
ゴールドオレンジが15ブロック足りません。
これはやはり、リスに犠牲になってもらうしかないのか?
しかし、ここで足元のドングリが目に入ります。
これを上手く使えば…

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足りました!
どうですなかなかいい雰囲気でしょう?
撃墜されたトーロイドをイメージして1円玉を置いてもいいかも。
ほら、ご存知の通りトーロイドの地球側コードネームはコインですし。
いやはや組み立て自体よりも、ブロックを探す方が圧倒的に大変でしたよ。
まぁメーカーが大量のブロックの在庫を抱えるリスクを考えたら、多種多様なブロックを自在に選んで買えるようには絶対にならないだろうし、これは仕方がないことなんでしょうね。
このナノブロックという趣味。
かなり深い沼と見たんで、あと2つ3つ気になるアイテムを組み立てたら、手を引きますかね。

2017年12月 8日 (金)

ポケナガの野望語りその3〜トリッキーな攻撃範囲の駆使が楽しい

(主にジム通いを理由として)ゲーム時間が激減している中にあって、着々と進んでいるのがポケモンノブナガの野望(DS)。
このゲーム、洗濯物を干したり取り入れたりしながら、1日20分ぐらいやるのにすごく向いてる。
ごくごく少しの細切れの時間をうまく使ってプレイできるゲームってのは実はなかなかなくて、例えばアドベンチャーゲームなんてかなり向いてるはずなんだけど、一例として神宮寺三郎は何度もマップ上を移動しなきゃならないイコールどこまでフラグを立てたか覚えていなきゃならんてことで、実は細切れ時間プレイには向いてない。
逆に逆転裁判シリーズなんかは向いていて、昨年1年間かけてほとんどコンプリートできたのも、この特性故だったりする。
もちろん、それだけじゃなく、楽しいからやっている。
最近、このゲームならではの楽しさがやっとわかってきたのだ。

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三方をズルッグとスコルピとクヌギダマに囲まれたカツヨリのサイホーン。
しめた!
囲まれたのになぜ喜ぶのか?
それは「じならし」の効果範囲に敵ポケモンが3匹も入っているからだ!
もちろん前方1ヘックスとか2ヘックスとか素直な効果範囲のポケモンがほとんどだけれども、強めのポケモンにはトリッキーな攻撃範囲のものも多く、範囲内の対象は味方も構わず攻撃があたってしまう仕様も相まってなかなかままならない。
それだけに、このようにうまく決まるととても気持ちが良い。
他にもギャラドスの前方横3スクエア攻撃+1スクエア分弾き飛ばしなんかは、如何にもなぎ払いと言う感じで、吹き飛ばしたことで空いたスペースに別の味方ポケモンが入り込んで更に叩きのめすなんてことも。
こういう癖のある攻撃範囲のポケモンにいかに効率の良い攻撃をさせるか。
まだまだ頭を悩ませる日が続きそうだ。

2017年12月 2日 (土)

ナノブロックのソルバルウにドモグラムの穴を その1

ナノブロック初挑戦。
ゲームレジェンド2017でゲットしたソルバルウを作りました。
所要時間33分。
説明書には専用ピンセットを使うと楽であるとありましたが、指だけでもたったこれだけの時間しかかかりません。

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かっこいいですね。
でもせっかくブロック玩具なんですから自分なりのアレンジを加えたいところ。
そこでドモグラムをブラスターで破壊しフィールドにあいた大穴を再現することにしました。
ネットで画像検索し、穴の大きさを比べたところ、だいたい穴の直径はソルバルウの全長の7割程であることが判明。
ソルバルウの全長が16ブロックですから、穴の直径は11ブロック。
フィールドの正方形ブロックは10×10が2枚。
うん、収まりそうです。
穴用には濃い茶色、薄い茶色、赤の3色の各サイズのブロックがあれば良い。
で、あまり金もかけたくないし、ナノブロックに延々とはまるつもりもないんでヤフオクにジャンクブロックでも出ないか探したんですが…ないものですねぇ。
…ひょっとしていかに余さないようにブロックを調達しやりくりするかも、ナノブロックの楽しみの1つなのかな?
まあ、仕方ないんでセットを買いました。
そしたら、濃い茶色も薄い茶色もセットには入ってないときた。
とりあえず薄い茶色の代わりに黄色、濃い茶色の代わりにオレンジのブロックを使ってみたら…

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…雰囲気はなんとなくわかるけど、なんかやだな。
何とか濃淡2色の茶色ブロックを入手して、再チャレンジすることにします。

2017年11月29日 (水)

ポケナガの野望語りその2〜城が狭くて追い出されるの巻

少しずつ進んでるポケナガの野望(DS)。
だいたい10時間くらいかな。
1面1面が短いので、まとまったプレー時間を確保できなくても毎日の洗濯をしながら遊べるこのゲーム。
思ったより早くクリアできるかもしれません。
さて、御三家属性に対応した3つの城を攻略し、チュートリアル的な難易度は終わり。
当面の強敵と思われるシンゲンとケンシンの城が立ちはだかります。
多分これはどっちと先に戦っても良いのでしょうね。
とりあえず表示されている総武力の値が低いケンシンの方から攻めます。
そしたら逆に留守中の自分の城が攻められるというイベントが。
ケンシンの姉(このゲームにおいてそうか知らないが)アヤゴゼン率いる別働隊に一方的に各個撃破され、初めて城を奪われたのでした。
先ほどチュートリアルが終わったと言いましたが、これなんかは敵方から攻めてきて城を奪われることもある、と言うチュートリアルなんでしょうね。
で、困ったことが。
各城に配置できるブショーリーダーは最大6人。それに城の数を乗ずると全体数に。
城を奪われたことでその最大値が減少し、4人ほどパートナーのポケモンごと解雇する羽目に。
どうやらいつ城を奪われてもいいように、武将の数は少なめにしておかないといけないようです。
武将の城間移動も面倒になりますしね。
この時までただ漫然と武将をスカウトし、ダブっているポケモンも多かったのですが、いらないポケモンをパートナーとしている武将は配下にしないように、いや何がいるポケモンで何がいらないポケモンなのかすら考えていなかったのを、考えるようになりましたね。
進めるにあたってモチベーションの上がるゲームってのは、最初から全てを考える必要があるのではなく、その必要が生じてから初めて考えても十分に間に合うゲームだと思うのですが、このゲームは十分に、それを満たしているようです。

2017年11月24日 (金)

攻略は人それぞれ

ゲームレジェンド2017で入手したエターナルレジェンドの攻略ムックを読みふけって、色々と新しい発見があり興味深かった。
エターナルレジェンドはゲームギア中期のドラクエ型CRPG。
ゲームギアの性能が表示領域以外はmkⅢ相当ということもあり、携帯ゲーム機でありながら、ファミコン用のCRPGと遜色ないやりごたえのある佳作と俺は思っている。
だが、この攻略ムックを読んで、自分とゲームの進め方が全く違っていることに戸惑いと、それゆえの面白さを感じた。
というのは、この本に載ってる攻略には、主人公アルヴィンの得意技であるムチを使っている形跡が全くない。
このゲームにおける鞭は、かなり使い勝手が良い。
モンスターの中には右手に武器を持っているヒューマノイドタイプがおり、他のモンスターより攻撃力が高めなのだが、アルヴィンが鞭を使えば100%武器を叩き落とすことができ、攻撃力は激減する。
しかし無視しても構わないほどにダメージが低下するわけでもなく、何回分かのダメージが蓄積すれば回復魔法のお世話になるから、食らわないに越した事は無い。
さらには、ヒューマノイドは2体以上が同時に登場することも多い。
そこで、せめて1体だけでも倒すべきか、倒すのは諦めて鞭で攻撃力を下げるか、鞭を使うか使わないか使うならどちらに使うのか頭を悩ませるわけで、これが非常に楽しい。
これぞエターナルレジェンドの他のCRPGにはない特徴と思っていたから、なんで鞭を使わないんだろうと頭をひねったわけだ。
まあ、気づかなかった可能性はある。
このゲームの鞭は道具扱いで、武器でもなく魔法でもなく(回復アイテム同様に)道具欄にあって使うことで効果を発揮するものなので、多くのCRPGで道具はあまり役に立たないことを思うと、最初に効果だけ確認して後はスルーしてしまったとしても全く不思議は無い。
しかしその反面、俺は補助魔法はあまり使わなかったわけで、様々な魔法を駆使してゲームを進めていくこの本の内容は、自分のプレースタイルと大きく異なるが故に、実に興味深かった。
思い入れがあるから手放すつもりはないものの、二度とプレイする事はないと思っていたエターナルレジェンドだが、このプレイスタイルでやってみたいと言う気持ちがちょっとだけ湧いているのだ。
既に解いてしまったゲームの攻略ムックを読むことが、これほど面白くなるとは思わなかったなぁ。