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2017年2月10日 (金)

時代劇のED

約30年ぶりに年末時代劇スペシャル版「白虎隊」を観た。
リアルタイムで観た時も感動的だったが、今、観ても十分に楽しい(心が汚れたので涙腺は崩壊しなかったが)。
勘違いで切腹した白虎隊を笑う人もいるが、英雄として格好よくなんか死なせてもらえない、それこそが戦の理不尽さと思えばただただ悲しい。
何はともあれ、昨年、会津若松に旅行で行って雰囲気を楽しみながら、映像で色々と予習しておくべきだったとプチ後悔したんで、やっとその棘を抜いた。
で、堀内孝雄の歌う「愛しき日々」を聴きながら思った。
いい歌だ。歌詞もメロディも作品世界とピッタリ合っている。
そして考えた。
常日頃、時代劇映画を観ながら「せっかくいい映画なのにエンディングがこんなJPOPでは台無しだ」と思ってて、でも日本の楽器だけで曲を作ると年寄りくさくなって、特に若い主人公の場合だとこんな曲でモチベーションが上がるようなメンタリティの人物があのように若々しい筈もないということになってしまうから…必要悪として我慢しているのが現状だ。
だが、「愛しき日々」だと違和感がない。
これが単に時代劇が全盛だった時代にメジャーな曲調であったからという情緒的な理由なのか、ちゃんと技術的な裏付けがあるのか。
ちょっと答えが出ない。

2016年12月10日 (土)

バンブラPでインフィニット・ストラトスEDテーマ「SUPER∞STREAM」を弾く〜合奏用メモその22

インフィニットストラトスのEDテーマ「SUPER∞STREAM」。
このアニメ自体は少ししか観てないんですが、曲の方は弾いてみたら楽しいのなんのって。
こういうパターンでアニメの方をもう一度ちゃんと観てみるのもいいかもしれませんね。
Pは「ドルジ」さんです。
なお、全10パートですが、苦手なD・ギターとシンセドラムは省いています。

凡例:
YBあり:YBYBなど、YとBの連続した組み合わせ部分がある。
冒頭サビor前奏:冒頭に十分な長さのサビか前奏がある。
ソロあり:ソロ演奏の見せ場がある。
スローあり:但し速いパートの骨休めのみ。
回転あり:十字キーあるいはボタンを順に回転させるように押す箇所がある。

・スクエアリード①(主旋律) 評価A 冒頭サビ 回転あり
星の数以上に難しいけど、嫌らしい難しさじゃない。素直に弾けます。

・スクエアリード② 評価A 冒頭サビ 回転あり
スクエアリード①と対を成すパート。但し出番がけっこう少なめで要所要所で①の合いの手を打つ感じ。
どうせ似たタイプの難しさなら①の方がいいかな。

・シンセリード 評価B 前奏 ソロあり 回転あり
前奏は楽しいんだけど、本番になると嫌なタイプの連弾が…。
でもまあそこは捨てて弾けるとこだけ弾いても十分に楽しい。

・シンセベル 評価A 前奏 ソロあり 回転あり
前奏でかなり目立つ音色があって、他と明確に異なるパートと分かります。
わたしでとんでいけ!
のところで徐々に盛り上がって行ってドカンと弾けるのが気持ちいいし、
特徴的なソロが2パターンも。
難しいけどオススメです。

・ストリングス 評価B 前奏 ソロあり 回転あり
シンセベルとあまり変わりません。
伸びやかなバージョンかな。
お好みで。

・OD・ギター① 評価A 冒頭サビ ソロあり
最初のサビが終わった直後がプロペラ機のエンジン音のようで格好いい!
ボタン操作でギターの格好いい部分だけが抽出された感じです。

・OD・ギター② 評価B 冒頭サビ ソロあり
OD・ギター①よりキーが低いかな。
全体的に簡単なので①より弾きやすいですが、①と競演するソロ部分だけはガチ。

・E・ベース 評価C 冒頭サビ
本当に隠し味で、他のパートにかき消されちゃってるんで、ミスしたことも分かりにくい…。

アップテンポなパートが多いんで、それを中心に弾いた方がいいかな。
楽しいです。

2016年7月10日 (日)

白鳥のいない湖 ver2016

原曲:チャイコフスキー「白鳥の湖」

白鳥の湖に白鳥がいないぞ
白鳥の湖のくせに白鳥いないなんて
そんな馬鹿があるか
白鳥がいるから白鳥の
湖というのだろう
早く出せ
連れてこい
白鳥を出せ

白鳥の湖に白鳥がいないぞ
白鳥の湖のくせに白鳥いないなんて
そんなハナシあるか
白鳥を見るため白鳥の
湖に来たんだぞ
社長だせ
連れてこい
誠意みせろ

早く早く出せ
白鳥白鳥出せ
誠意をみせろ
白鳥見れなかった俺の精神的苦痛に対して
せ・い・い・を・み・せ・ろ・よ

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2015年1月19日 (月)

バンブラPで「366日」を弾く〜合奏用メモその6

ドラマ「赤い糸」の主題歌。
美しいメロディーラインでじっくり聴かせてくれる名曲ですが、弾いても楽しいです。
複雑な連弾の音符がゆっくり流れてくるので、自分が上手くなったかのような錯覚に陥らせてくれるのもよし。
では、いつもの合奏メモです。

凡例:
YBあり:YBYBなど、YとBの連続した組み合わせ部分がある。
冒頭サビor前奏:冒頭に十分な長さのサビか前奏がある。
ソロあり:ソロ演奏の見せ場がある。
スローあり:但し速いパートの骨休めのみ。
回転あり:十字キーあるいはボタンを順に回転させるように押す箇所がある。

・パンフルート 評価A ソロあり 回転あり
しっとりと聴かせるメインパート。二音による交互連弾が目立つので、そこで態勢を立て直せる。

・アルトサックス 評価C ソロあり
まだか俺の出番は!と思っているうちに最後の最後でやっと弾ける構成なので評価はCに。

・ストリングス① 評価B 前奏あり ソロあり 回転あり
なかなか出番が来なくて最初のうちは退屈。しかし本格起動時に1回転+3/4回転が来るのでここでギアが入れられる。見せ場もあるし全体的には悪くない。

・ストリングス② 評価B 前奏あり 回転あり
星こそ少ないが要所要所で連弾があるので気が抜けない。でも、全体的に他のパートのソロの引き立て役なので気が楽かも。

・ピアノ① 評価C 回転あり
さすがにスローすぎてアクビが出るぜ(byケンシロウ)。

・ピアノ② 評価B 前奏あり ソロあり 回転あり
前奏と後奏に出番があって、その間はちょっぴりしかないのがちょっと。
しかし、その前奏と後奏は目立つ部分なので、そこだけは楽しい。

・ピアノ③ 評価C
完全なる伴奏。慣れてる人なら初見で満点も?

・ピックベース 評価B
ベース曲の中ではまだトリッキーな部分もあって、そこが楽しい。
でもまぁ、バンブラのベースだしな…。

なんと評価Aは主旋律しかつけられなかった…。
合奏向きじゃないかも知れませんね。
でも、これもパンフルートを初心者に任せる接待プレイにいいかも、です。

2015年1月 9日 (金)

CRPG夢の共演

シアトリズムファイナルファンタジーカーテンコール(3DS)。
このCRPG要素をふんだんに取り入れた音ゲーに、ファイファンだけではなくスクエア社の他のCRPGのBGMも配信されてきたことはとてもエキサイティングなことだったが、それでも1月7日の「ゼノギアス」曲の配信には軽い驚きがあった。
ゼノギアスはやったことがないが、知る限りでは銃や巨大ロボットが出てくるSFであり、ロマサガやクロノトリガーのようにファイファン同様のあくまでヒロイックファンタジーが主軸のタイプではないという認識があったからだ。
大いに歓迎すべきことだ。
ジャンルを問わずCRPGなら配信されるのであれば、期待の幅は広がる。
半熟英雄や魔界塔士SA・GAも期待できよう。
だが、俺の期待の幅はもっと広い。
ゆくゆくは他のゲーム会社のCRPGともコラボできないものか。
ワードナがフリオニールやライトニングさんの首を刎ねたり、不死身のロードブリティッシュやル・ケブレスにアルテマのれんぞくまを喰らわせたらどうなるかとか、考えただけでゾクゾクする。
スパロボがロボットアニメの夢の共演なら、シアトリズムがRPGの夢の共演を目指すのも悪くない。
だが、ここで気になるのが2015年3月26日発売のシアトリズムドラゴンクエスト(3DS)の存在だ。
以前のエントリーではスクエアエニックスのゲームをスクエアタイプとエニックスタイプに分け、属する方に配信するのはどうかと提案した。
しかし、SF等の他の世界観や他のメーカーもシアトリズムに含むことを想定した場合、人によっては好きな弾きたい曲がシアトリズムファイファンとシアトリズムドラクエに跨ることも考えられる。
そういう人は他の曲は弾かないのに2本もソフトを買うのは勿体無いと思うことだろう。
結局、興味はあるのに手を出さないことに、ルーズルーズの関係になりそれこそ勿体無い。
では、自由にダウンロードさせるバンブラP方式とか。
それもなかなか難しい。
カーテンコールには200曲以上が収録されていてパッケージ価格だからかなりお得だし、ダウンロードの手間もないから、取り敢えずドラクエ曲なら全部とかファイファン曲なら全部という人にとって格好の入り口となる。
そこで、だ。
シアトリズムファイファンのデフォルト曲を全て有料DLCとしてシアトリズムドラクエ向けに配信し、逆に
シアトリズムドラクエのデフォルト曲を全て有料DLCとしてシアトリズムファイファン向けに配信する。
そして全ての追加DLCはシアトリズムドラクエ向けにもシアトリズムファイファン向けにも配信する。
そうすれば、ドラクエもファイファンも好きな人は両方のソフトを買った上で好みの追加DLCを買えばいいし、
ドラクエは全てが好きだがファイファンは中には好きな曲もある程度で、そして他のRPGの中に大好きな曲がある人はシアトリズムドラクエを買い、
ファイファンは全てが好きだがドラクエは中には好きな曲もある程度で、そして他のRPGの中に大好きな曲がある人はシアトリズムファイファンを買うという選択肢が生まれる。
その上で、1本のカートリッジにしても十分に望まれていると思われるRPGについては新たなシアトリズムほにゃららとして出すこともできる。
ここまでやってくれれば理想だ。
まぁ、実際には越えなければならないハードルがいくつもあるだろうが、シアトリズムというシステムにはそれだけのポテンシャルがあると思うのだ。

公式サイト
http://www.jp.square-enix.com/t_ffcc/sp/index.html

2015年1月 6日 (火)

バンブラPで「僕らは今の中で」を弾く〜合奏用メモその5

ラブライブ1期のOPテーマ。
流石に人気曲らしく1月5日時点で5人ものPの方が投稿しています。
わたしがDLしたのはそのうち、「ヒロ」Pさんの投稿曲。
管楽器が好きなんで、その伸びやかさが最も出ていると思ったので。
では、いつもどおり私的合奏メモを。
言っておきますが、どれも難しいですよ!
わたしなんかたまにしか上手く弾けません…。

凡例:
YBあり:YBYBなど、YとBの連続した組み合わせ部分がある。
冒頭サビor前奏:冒頭に十分な長さのサビか前奏がある。
ソロあり:ソロ演奏の見せ場がある。
スローあり:但し速いパートの骨休めのみ。
回転あり:十字キーあるいはボタンを順に回転させるように押す箇所がある。

・ソプラノサックス(主旋律)評価A YBあり ソロあり 回転あり
かなり難しく感じますが、全般的に難易度が高いだけで、突出して「ここは無理!」という箇所はない筈。

・アルトサックス 評価A ソロあり
主旋律と並ぶ楽しさ。主旋律のサポートというより張り合っている感じで、別の楽しさがある。

・ストリングス① 評価A YBあり 前奏あり ソロあり 回転あり
星の数こそ主旋律と同じですが明らかにこっちの方が2周りほど難しいです。

・ストリングス② 評価A 前奏あり 回転あり
初っ端から回転あり。これもストリングス①と同じくらい難しい…。

・ビブラフォン 評価B 前奏あり ソロあり 回転あり
評価が落ちるのは出番が少なめだから。サックス、ストリングスに並ぶほど難しいのに、この地味な音を聴いてくれるんだろうかと不安だったり。

・ピアノ 評価C 前奏あり 回転あり
難しいだけであまり面白くないなぁ…。

・ロックギター 評価C 前奏あり ソロあり
ボタン連打箇所が多すぎて…。ただ、最後の「ぼくらはいまのなかで〜」の部分だけは気持ちいい。

・ピックベース 評価B 評価B 前奏あり 回転あり
概してベース系がそんなに面白くないバンブラの中ではけっこう面白い譜面。

ついてけねー!と思っても曲自体は短めなんで集中力が途切れることは少ない筈です。がんばって!サックスとストリングスの4パートはそれぞれが「わたしが主役よ!」と強力に自己主張しあっているようでパワフルでいいですね。

2014年2月 7日 (金)

ソラシラソの快感

バンドブラザーズP(3DS)。
配信曲数が5000を超えたのを見るとムラムラとDLしたくなってくる。
でも我慢。
俺は未だ最初にDLした10曲で満足に演奏できるように頑張っているのだが、それは前作バンブラDXでの反省を踏まえてのこと。
なまじ曲数が膨大だったからつい色々な曲を摘み食いして結局はあまり上達しなかったので、今回はセーブしているのだ。
特に気に入っているのが「DXいしょく@Ya.」さんの投稿した「空色デイズ」だ。
楽譜を点ではなく線として捉える、その入り口としてホームポジション帯であるソラシの連続を押すのではなく滑るように弾く。
ソラシに対応するYBAの並びが見えたら、YとBとA、ソとラとシではなく、YBAという塊イコールソラシとして弾く。
それをよく練習した曲ばかりでなく初見の曲でも反射的にできるようにする。
その修練に空色デイズは最適なのだ。
まずある程度のスピード感があるのがいい。
あまりゆっくり過ぎても練習にならないから、ある程度の、という枕詞のついたスピードは重要なわけだが、ソとラの長押しから始まる上にソとラ自体が多いからスピードの割に弾きやすい。
さらにはソラシやシラソも適度にあり、さらにはソラシラソラという気持ちのいいフレーズまであるのだから、点プレイから線プレイに移れないでいる俺のような人間の練習用には最適の曲と言えるだろう。
この曲で95点くらい取れたら一気に大量DLといきたいものだが、さて…。

2014年2月 5日 (水)

和英逆空耳

カラオケで80年代の特撮ヒーロー「巨獣特捜ジャスピオン」のOP「俺が正義だジャスピオン」を熱唱し、あることに気付いた。
ある一節。
目を上げれば無限の明日〜♪
をずっと
May all I get enough? 無限の明日〜♪
だと思っていたのだ。
まぁ、この歌は巻き舌っぽく歌われやや聴き取り難いところが逆にカッコいいという歌で、他にも「不足はないぜ」も「細くはないぜ」だと思っていたからある程度は仕方がないところがあると自分に言い訳するわけだが、この空耳はわれながらちと度が過ぎるではないか。
で、なんでこんな間違いが?と考えていくと複数の事実に思い至る。
まず、これまで一度もカラオケで歌ったことがなかったこと、恐らくはTV放映の際に画面下に歌詞が表示されていなかったこと、そして自分が歌詞の内容にあまり注意を払わない性質であることだ。
特に最後が面白く、英語の歌詞はその意味するところについて考えることが殆どなく、雰囲気で格好よければそれでいいというイイカゲンさ。
まぁ、May all I get enough?をgoogle翻訳したところ
すべての私は十分に得ることはできますか?
とそれっぽく繋がる歌詞だったのも、何10年も不思議に思わなかった原因となっているのだろう。
日本語の歌における英語の歌詞ってのはまず第一にファッションなんだろうなあ。

2013年1月27日 (日)

奥華子 BAND LIVE TOUR 2013

去る1月26日、奥華子のライブコンサートがZEPP札幌で開かれたので行ってきました。
土曜日にやってくれると道内各地から集まりやすくなるんで、非常に助かります。
まぁ、それでも昼の部は間に合わないんですが、その分、夜の部をたっぷり楽しませていただきました。
今回、昼の部はいつものピアノ弾き語りでしたが、夜の部は道内開催発のバンド演奏ということで、とても新鮮。
俺は奥華子さんのコンサートは横浜、釧路に続いて3回目なんですが、その何れもピアノ弾き語りでしたから、生のバンドの迫力と奥華子さんの声のハーモニーに圧倒されてしまいました。
あの声はピアノオンリーでも十分に魅了されるほどの声量と美しさを持っておりますが、バンドをバックにしても負けない強さがありましたね。
さて、今回の奥華子さんは始まりから妙にハイテンションでした。
いつもはちょっと口下手なところがあって、その朴訥とした喋り方が却って人柄を偲ばせてくれて曲間にいい余韻を与えてくれていたのですが、なんだかはしゃいでいる感じ。
それは奥華子さん曰くバンドでの北海道公演がやっと実現できたということで、ああそうなのかと納得していたのですが、そればかりではなく今回の大型ツアーを一つの区切りにしてしばらく充電期間を設けるとのこと。
会場に全くどよめきが起きなかったことからすると、既に周知の事実なのですね。
俺はちょっとショックでした。
曲のセレクトは集大成ということなのかメジャーなものが多かったです。
でも、生バンドバックですから、いつもと違った感じで聴けましたし、「チョコレート」なんかはバンドとの相性が抜群でした。
3月発売のDVDには収録されているかな?
「恋」は生かライブバージョンで聴くに限りますね。
好きなのに、のフレーズは微妙に長く引っ張ると感情移入が高まるんですが、CD収録バージョンだと綺麗にまとめようとするのか、その長さが足りないように感じる。
コンサートには欠かせない曲ですね。
また、「道産子華子」。
釧路公演で釧路の歌を作っていただいたことがありましたが、「道産子華子」はその延長線上にあるのでしょうし、釧路公演のことを思い出してニヤニヤしながら聴いてました。
楽しかったですね。
充電期間を終えて帰ってくるのを待っています。

2012年3月17日 (土)

いかれた職場へようこそ(替え歌)

原曲:TOUGH BOY

ウェルカム トゥ デス クレイジープレイス
このいかれた職場へようこそ
きみはタフボーイタフボーイタフボーイタフボーイ
どこもかしこも書類だらけ
埋(うず)もれ〜て泣いてても
なくならないから
タフボーイタフボーイタフボーイタフボーイ
時は既に年度末
澱んだ眼差しで
僕らは出社した
キープユー バーニング
燃え尽きて
もう未決と自爆で忙殺は真っ平だぜ
ノー残業デー休まなきゃ
無理やり飲ました
コーヒーの中のカカオ
ウィーアー リヴィン
リヴィニン ノイジーノイジーノイジーノイジー
ウィースティル ファイト
ファイティニン クレイジークレイジークレイジークレイジー

(ワンポイントコメント)
え〜とまず、ディスの間違いじゃありません。
デスです。
ここを強調してはっきり歌って、これが替え歌であることを印象付ける。
あと、IT関係の人は書類をバグに替えて歌っても宜しいかと。
なお、今回の替え歌は、lynmockさんのツィート「時は既に年度末〜」に触発されて作りました。