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2017年12月15日 (金)

2017年12月14日 (木) 今日の鯨の囀り

はじめの一歩を読む。難しいよなぁ。人を育てるのに正解はない。一歩に気合いを入れるつもりのかつての鷹村の言葉が追い討ちをかけるように心を折ってくる。漫画は現実とは違って正解のある世界だけど、鷹村の価値観とは違うやり方で世界を獲るとしたら、正解は一つじゃない、も作品のテーマなのか。

バイオレンスジャックの関東地獄地震の方が数倍マシなレベル

ゆーは更に注意ですね。
ただ最近は音声入力で「ゆー」になっちゃうのですが。

噴火が怖いから全国のダム全部なくしちまおうかw発電利水問わず。火山弾でダムが決壊したら溺れて流されてサメの餌かもよ?

ノーコンキッドはゲームものというより、大学のマドンナと付き合い始めたら元カレ数人から意味ありげに励まされたとか、そのマドンナは十数年後に自分の鬼嫁になってたけどいざという時には支えてくれたりとか、ゲームとは無関係な部分が面白かったな。

恋人がサンタクロースとは、不特定多数に愛をばら撒く人だったという泣き言ですか?

デススター7基が北斗七星を形作って斉射とかやってくんないかな、って思ったけど、北斗七星は欧米にはないんだっけ。カシオペア編隊なら可能かな。

法を守るべき弁護士が法治を蔑ろに

ユカタン半島巨大隕石落下の時の高さ30
0mの津波に備えて高さ300mの防波堤を作るのか?って話ですよね

そもそも原発事故による見える小さなリスクと原発停止の経済低迷による見えない大きなリスクの比較すらできない奴らだったが、見えるリスク同士の大小の比較すらできないとはな。

ビクトリーガンダムもサッカーが大いに盛り上がった頃だけど、それ以外のモビルスーツのデザインや名前にサッカー要素はあまりないんだよね。

2017年12月14日 (木)

ナノブロックのソルバルウにドモグラムの穴を その2

どんぐりをほおばる可愛らしいエゾリス。

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だが、彼に恐ろしい魔の手が迫ろうとしていた。
なんと彼の体を解体し、ソルバルウのブラスターに破壊されたドモグラムの穴に使おうと言うのだ。
まさに神をも恐れぬ所業であった。
というわけで、プラスター穴に必要な濃淡の茶色ブロックを追い求め、アマゾンのナノブロックの出品をひたすら検索し、遂に私はそれを栗鼠のセットに見出したのでした。
スタートセットを用いた前回のエントリ↓
http://kotodamaxxx.blog.bbiq.jp/gold/rit/
では黄色とオレンジのどぎつい色合いだった「ブラスターの穴」を茶系ブロックに置き換えていけばいい感じになるはず。
ついでに影の幅をやや広げるなどの改良を加えて…
でもリスの写真だけだとブロックの数が足りるかどうかわからない。
だから念を入れて、2セット買いました。
ひょっとしたら1セットだけで足りて、このリスは助かるかもしれませんね。

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足りませんでしたw
ゴールドオレンジが15ブロック足りません。
これはやはり、リスに犠牲になってもらうしかないのか?
しかし、ここで足元のドングリが目に入ります。
これを上手く使えば…

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足りました!
どうですなかなかいい雰囲気でしょう?
撃墜されたトーロイドをイメージして1円玉を置いてもいいかも。
ほら、ご存知の通りトーロイドの地球側コードネームはコインですし。
いやはや組み立て自体よりも、ブロックを探す方が圧倒的に大変でしたよ。
まぁメーカーが大量のブロックの在庫を抱えるリスクを考えたら、多種多様なブロックを自在に選んで買えるようには絶対にならないだろうし、これは仕方がないことなんでしょうね。
このナノブロックという趣味。
かなり深い沼と見たんで、あと2つ3つ気になるアイテムを組み立てたら、手を引きますかね。

2017年12月13日 (水) 今日の鯨の囀り

原発などたかが発電所。魔王でも破壊神でもないんだがなあ。

分かるからこそ叫ぼう。
「アイスを箱買いしてはいかん!」

総入れ歯、ポピルズのイラスト、BEメガに投稿したなあ。載らなかったけど。

いや、完成してるのに発売しなかったというエンジン移植版があるのだそうです。

Huカード版ポピルズと同時発売とかやってくれたら大喜びで買います。

2017年12月13日 (水)

創世のタイガ 第1巻

やっと時間を作って読んだ。
森恒二作品はホーリーランド終盤で知って惚れ込んでから全てリアルタイムでチェックしていたのだが、この「タイガ」はどうしても「自殺島」と比較してしまって、なんとなく脱落してしまっていたのだ。
だが、コミックになって読んでみて、やはりこの人の作品は面白い。
卒業旅行のさなか、原始時代にタイムスリップした大学生たち。
マンモスや巨大哺乳類に怯えながらも生きる知恵を身に付けていく。
サバイバルと言う点では自殺島と同じだが、彼らは「自殺島」の自殺未遂者達と違ってかなり前向きだ。
ゼミではかなり真面目に勉強していたようで、地質学や古生物学の知識も豊富。
さらに主人公のタイガは格闘技の経験まである。
こうなってくると、しばらくは安全な気がしてくる。
人数が男4人女3人と整理されているので、もしかすると全員生き残るかもしれないという期待もある。
もちろん2巻以降はそうはいかないのだろうが…。
いつもタイガの隣で友情を超えた信頼を見せるアラタや好奇心旺盛でいながらマイペースなチヒロの2人は、これまでいなかったキャラで、特に楽しみだ。

現在1巻続刊中

講談社コミックプラスの該当ページ
http://kc.kodansha.co.jp/product?isbn=9784063546842

2017年12月12日 (火) 今日の鯨の囀り

理想と現実ならまだいいよ。実際はそんなかっこいいもんじゃない。現実逃避と現実だろ?

「働かないと人間ダメになるからたとえ毎月100万円振り込まれるとしても仕事は辞めない」と言う声があるが、なんで仕事以外で社会と関わる道を思いつかないの?俺だったらボードゲームサークル立ち上げて、ボードゲームやTR PGの競技人口を増やすために残りの人生捧げるけどなぁ

「本当に証拠があるなら」森裕子の鳴ってることに耳を傾けてもいいんだぜ?でもないんだよね。

あの話、ビッグライトだったら横幅どうするんだって、ツッコんだ思い出がw

すごいですね、これ。
当時、ススキノの某所にメニュー画面から10種類のゲームが選べるサターンがあったんですが、このSGXですかね。

頑張って車の周りの除雪を8分で終わらせ無事出勤

かつて栗本薫が存命の頃、ネットに書かれたグインサーガへの批判に怒って「腐ったトマトを投げつけられたようなものだ」と言ったのです。