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2018年2月19日 (月)

ファンデルヴァーの失われた鉱山パート3〜

月に1度、参加しているD&D第5版のキャンペーン。
早くも3回目です。
会場はいつもの札幌RPGセンターのプレイスペース。
わがキャラクター「パスキール」もレベル3と言うことで、ファイターは3つのクラスのうちどれかを選ばなくてはなりません。
クリティカル率が2倍になる「チャンピオン」。
クラッシックD&Dのエキスパートセットでお馴染みの技が使える「バトルマスター」
アクションRPGの主人公のように自分1人だけ凡ゆる状況にある程度は対処できる「エルドリッチナイト」。
クラシックD&Dで仲間のファイターのパリーやデフレクトを横目に、自分も使ってみたいなあと思っていたわたしとしてはバトルマスター一択です。
技は3つ選べて使用回数は4回。
しかもこれは一時間の「小休憩」で回復しますから、どんどん使えます。
敵の武器を叩き落とすディザーム、命中率があがる必中攻撃、敵を後ろに弾き飛ばすプッシング。
どれもドラマチックな場面を生み出せるかな、ってことで選んだんだけど、今回のセッションではそうはならず、単にダメージや命中率のアップに使用。
次回以降はもっと上手く使えるように気をつけよう。
今回の殊勲賞はウィザードのファンタズマルフォース。
メインディッシュのグリーンドラゴン退治は本来ならかなりの難敵の筈なんですが、魔法をセーブできずに2ターンも幻影の中で時間を浪費してくれたので、1発もブレスを喰らわずに済みました。
幻影魔法は如何にも本来の童話や民話の魔法という感じなので、上手く使われると嬉しいですよね。

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