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2018年1月 4日 (木)

ポケナガの野望語りその5〜ミタマの城は後回し

ツバサの城に本隊を置き意気上がる反ノブナガ軍団。
その前に立ちはだかるは戦力1929のフクツの城と戦力1890のミタマの城。
当然、ミタマの城を先に、と思ったのですが…。
諦めました。
ゴーストタイプ主体のミタマの城を攻めるには相性のいいあくタイプのポケモンが要る。
何せ主人公「ことだま」のイーブイも軍師オイチのプリンもノーマルタイプだから攻撃は効かず囮にしかならない。
そうなると1部隊6人中の残り4人枠は全てあくポケモンにしたいところ。
で、メグロコ×2、ニューラ、ミカルゲを揃えて攻め込んだのですが…
メグロコの攻撃がじめん属性だからふゆうしているゴーストどもには当たらない!
これはしまったなぁ。
こんなのポケモンに詳しい小学生なら絶対にしないミスなんでしょうね。
敵にダメージを与えられるポケモンが6体中2体だけでは苦戦は避けられず、制限ターンオーバーしたのでした。
しかしそんな逆境にあって、しかも戦力では1549対1890と劣っていたのに、4体を倒しこちらの被害は5体とかなり食い下がれた。
だからメグロコの代わりにニューラかミカルゲ、或いはズルッグで2体ほど味方にして再戦したかったのですが、なかなか仲間になってくれない。
仕方ないので先にフクツの城を攻めることにしたわけです。
そしたら、

Image



フクツの城はおろか、その先のフブキの城まで簡単に陥とせたじゃありませんか。
単純な戦力ではミタマの城よりずっと上だと言うのに。
このゲームはチュートリアルが終わっても本編の進行でずっとチュートリアル的な親切さが続いているようなところがありますが、まさに「単純な戦略の数値だけで敵を判断するな」てとこなんでしょうね。
さて、悪ポケモン2体どう仲間にしたものか…。

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