Powered by Six Apart

« 2017年1月24日 (火) 今日の鯨の囀り | メイン | 2017年1月25日 (水) 今日の鯨の囀り »

2017年1月25日 (水)

カルドセプトリボルト語りその9〜蝙蝠にカルドラは微笑まない

クエスト「闇に潜む者」第3ステージ「ぶつかりあう理想」。
苦戦しました。
偵察員サイクと宗教家テネットとの三つ巴の戦いなんですが、敗北だけでも2敗、白旗に至っては5回くらい上げてます。
敗因はサイクの水と風の二属性盾に攻めあぐねているうちにってのもあるんですが、何と言っても私が勝手に名付けた「敗者同盟」に苦しめられた。
1位を辛うじてキープしていたのに、2位が3位に或いは3位が2位に大量献金し、結果としてそいつに勝ちを攫われてしまうというパターンが続出したのです。
これは運なのか?
もちろん運の部分もあるでしょう。
だが運を言い訳にしていては強くならないのも確か。
天命を待つ資格があるのは人事を尽くした者のみ。
ということで、二属性盾対策にブック構築には魔法攻撃をやや多め、積極的に侵略する作戦に切り替えたら上手くいきました。
どっちつかずの蝙蝠は勝ちを手にすることはない。
具体的に言うと大量献金の元になる高レベル領地をほったらかしてたらまずいっていう…よく考えたら当たり前のことなんですけどね。
示唆的だったのは、勝った試合では結局、魔法攻撃は使ってないんですよね。
魔法攻撃ができるから二属性盾があっても怖くないことが心に余裕を作って、積極的な軍事介入に繋がっていったのかな。
「かんがえろかんがえるんだ、しろう(by軽井沢誘拐案内)」を忘れてはいけませんねえw

公式サイト
https://www.nintendo.co.jp/3ds/ay3j/

トラックバック

このページのトラックバックURL:
http://app.blog.bbiq.jp/t/trackback/542278/34030915

カルドセプトリボルト語りその9〜蝙蝠にカルドラは微笑まないを参照しているブログ:

コメント

コメントを投稿

コメントは記事の投稿者が承認するまで表示されません。