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2015年6月

2015年6月30日 (火)

ワオンの犬が鳴かなくなった

ワオンカードが使えなくなった。
ワオン対応の自販機に翳してもエラーが出るようになったのだ。
これだから磁気カードというやつは。
こと耐久性に関する限り、非接触型であってもリーダーに通すタイプとたいして変わらんようだ。
網走にはイオンがない。
聞くところによるとワオンが使える店もあるらしいが、少なくとも俺の行動範囲にはない。
だから自販機の5円引きがなくなるくらいで、取り敢えず喫緊の差し迫った害はない。
しかし、俺は北見に買い物に行くと、映画を2〜3本は観るのだ。
その支払いはいつもワオンだ。
幸か不幸か休日出勤が続いて映画を見に行く暇もないんだが、もし映画を観に行く予定があったら腹を立てたことだろう。
で、再発行の方法が知りたくてワオンのサイトをチェックした。
そしたら申し込んでから再発行されるまでに2〜3週間もかかるそうじゃないか。
これはダメだなぁ。
ワオンにはあまり多くの金額をチャージしないようにしようと誓った。
もし俺が札幌市民だったらワオンカードは作らなかっただろう。
しかし田舎にいるとイオンの利用頻度は跳ね上がる。
WAONが第二の財布という人もいるだろう。
それしか持たずに来店する人もいるだろう。
よく今までトラブルになってないもんだ。
それとも報道されてないだけか?
電子マネーはこういう意味でも危険だと思うのだった。

2015年6月29日 (月) 今日の鯨の囀り

・今週の「セーラーエース」。今のところ面白いけど、気になるのは絵柄から汗の匂いが感じられないこと。試合の時にどうなるか。

・今週の「砂の栄冠」。
ブラックホールだけでは足りないとばかりに幽体離脱が。
しかし緊張の糸が切れそうな七嶋の精神的疲労が伝わってきた。

・クラフトビアフォレストでたっぷりビールを飲むためにも残業を頑張るのだ。

・そうか!冷やしインドは冷たいうどんに冷たいカレーをかけたものにすればいいんだな。

・「所帯、持ったっていいじゃない」は一人カラオケじゃないと歌えないな。おまえ独身じゃん、って言われるだろうし。

・明日の出張がなくなって大喜びでいたら明後日に別の出張が。もうあかん。

・ナイトdeライトの「所帯、持ったっていいじゃない」って、結婚式の二次会で歌ったら盛り上がりそうだな。カラオケ練習リストに追加だ。

・ラジオ英会話。
英語でもmegaは「大〜」って意味なのか。
ちょっと前のメガサイズとかメガ盛りとか和製英語だと思って馬鹿にしてたわ、すまんw

・ラジオ英会話
be wiped outでクタクタだ、か。
日本でもボロ雑巾のように、という表現があるな。

・インターネット老人会と言えば。他人のサイトやブログの意見に反論するときは、まずはじめましてと挨拶し、面白いコンテンツについて感想を言った上で、でもここには反論しますという順を追うのが礼儀だと思ってた。他人にもそうして来たし、挨拶もなしに反論だけされたら常識ないねと叱ってきたなぁw

2015年6月29日 (月)

鍵を開けるスキル

何かもう全然、ゲームをやる時間がないです。
ドラクエVII(3DS)について現在の進行状況を述べた上で、それに関連するRPG全体に共通する話題を展開するってのが目算だったんですが、前回からもう1週間が経過するってのに全く進んでおりません。
こういう時があるから、まさにCRPGにおける鍵のかかった箱や扉は社会人ゲーマーと相性が悪いわけです。
…あ、綺麗に繋がったw
それにしても、鍵を探して扉を空けるってのはCRPGならではですね。
TRPGでこういう展開は聞いたことがないですもの。
まぁ、前回に述べたように不自然ですからね。
ストーリー重視のTRPGで数百km離れた街で手に入れた鍵で目の前の扉が開くとかやったら、マスターはプレイヤーから大顰蹙でしょう。
でもCRPGではゲーム性として成り立っているから構わない。
鍵という形はなくともフラグを立ててどんどんマップを開放していくコンピューターゲームのパズル要素が、そのまま取り込まれたのがCRPGにおける「鍵」なのでしょう。
さて、CRPGの黎明期ってのはTRPGのシステムをネタ元にいかにCRPGに取り入れていくかって時期でした。
ファイファンはドラクエが敢えて取り入れなかったD&D要素を愚直に取り入れることによって始まったと言っていいですし、人が鍛えて強くなるとはどういうことかの追求がファイファンVで1つの結論を出したことでそれ以降は独自の道を進めるようになりました。
そんな中にあって、CRPGに殆ど取り入れられることがなかったのが、魅力値に対応したコミュニケーションと鍵開けスキルによる鍵開け。
前者が困難なのは仕方がないとして、いくらでもシステムライクに処理できそうな後者が殆どないのはどういうことなのか。
ソーサリアンは辛うじてそうでした。
ステータスが一定以上ないと開かない扉がありました。実質、鍵開けスキルのCRPG導入と言っていい。
しかし扉が開かなかった場合はステータスを上げてからまた挑まなければならないという点で、それはただの障害でした。
扉が開かなかった場合に別の方法が採れて初めて鍵開けスキルを生かしたゲームであると言えるのです。
TRPGでも駄目なマスタリングは鍵が開かないとそこでゲームオーバーになってしまいます。
鍵開け役のシーフのプレイヤーが「ただサイコロの目が悪かっただけなのに」他のプレイヤーに責められて、険悪な雰囲気になってセッションは終了です。
でもマスターも馬鹿じゃありませんから、何とかアドリブで対処します。
別の方法で扉が開くようにするか、扉が開かなくてもストーリーを進めるかです。
となると、鍵開けスキルが取り入れられないのは、コミュニケーションルールが取り入れられないのと同じ理由なのでしょう。
複数のストーリー展開を作るのはCRPGの苦手とする分野です。
と言うわけで、CRPGではその真価の発揮できない鍵開けスキル、及びシーフ。
昨今の一部のCRPGでシーフに不自然に高い戦闘能力が付与されているのは、鍵開けスキルを採り入れられないことの反映、必要悪なのでしょう。

2015年6月28日 (日) 今日の鯨の囀り

・ただでさえ休日出勤が続いてるのに、先週は1回しか出張がない予定が結局、3回もあるしで、あのたまった書類どうするんじゃ

・グインサーガでイシュトバーンがいくさを嫌がる老人に「じいさん何で戦が嫌いなんだ?戦はいいよ。戦がなかったら俺たち若いのはどうやって出世すりゃいいんだい」って言うのが好きでね。持てる者にとって平和は素晴らしいが持たざる者にとってはそうじゃないんだね。だから国防が大切なんだ。

・トートバッグは機能が低いんだからレッサーバッグにでもしろよ。

・トートバッグという言葉が嫌い。理由はグインサーガで男根のことを「トートの矢」っていうからw いや、マジでトートバッグって初めて聞いた時、すげー下品って思ったのよ。チ◯◯の生えたバッグかと思ったよ

・「トートバッグは女性に欠かせないファッションアイテム」とTV。トートバッグはファスナーがなく、タンブラーは逆さにできない。わざわざ機能の劣ったものを使いたがる理由が全く不明。でもファッションってそういうものなんだろうね。

・>政治思想は合わないけど作品自体は大好きな映画監督や作家はたくさんいるし、今回のことはちゃんと謝ってもらうとして、百田さんの作品はこれまで同様、楽しませてもらいますよ。

・栄光なき天才たちで初めてブルドッグ佐藤の非業の死について読んだ時、陰鬱な気持ちになり日本人であることが恥ずかしくなったものだが、その遺書が見つかったのか。あの漫画に書かれていたことは誇張ではなかったのだな。

・現に自衛隊を有していることと、集団的自衛権との間に、どれほどの差があろうか。

・そうだよなあ。絶対に守れるはずがない、今も破っている憲法を定めたことが、日本の法治を歪めている。

・そう言えばランドストーカー皇帝の財宝に出てくる小悪魔のフライデーはマジカルるしぃに似てるなぁ

2015年6月28日 (日)

アニメ「アルスラーン戦記」第十三章「王子二人」

アニメのアルスラーン戦記も1クールが経過しました。
原作本にして2巻分が3ヶ月ということだと単純に按分すれば原作7巻に当たる王都奪還までは3クール以上かかりそうですが、舞台説明や主要キャラ紹介は終わってるんで、意外と2クールで終わりそうな気もしますね。
さてとうとう主人公とその仲間たち6人組に次ぐポジションにある人気キャラ・キシュワードの登場。
アルスラーン、ダリューン、ナルサス、エラム、ギーヴ、ファランギースの6人は王太子一行がほんの少人数だった頃からの仲間同士なんで個人的な友人という感じですが、キシュワード以降の仲間は軍勢を率いるようになるんで王太子とその部下って感じになってどうしても壁がある。
そのボーダーライン上にいるキシュワードは友人ポジションと武将ポジションを均等に兼ね備えたアルスラーン陣営にとってなくてはならない存在。
軍議や軍隊の指揮も増えてくる今後の展開では、双方の立場からの意見が聞けそうです。
ただ今回のタイトルは「王子二人」。
あくまで話の中心はアルスラーンとヒルメスの対比なのでした。
これまでも何度も行われてきた作りたい国の姿について真剣に考えるアルスラーンと血筋のことばかり言いたてるヒルメスとの対比。
その直接対決の第一歩はヒルメスが一方的に言いたいことを言う結果に終わりました。
そして追い討ちをかけるようなバフマンの強烈な最後っ屁。
理想と現実について自分なりの道筋を見つけ決意を固めた直後に、今度は正統性との間で悩まなければならなくなったアルスラーン。
戦闘や指揮で超人的な成長を見せることはないアルスラーンですが、それとは違う成長を描く物語になってきています。
この分なら部下の優秀な武将たちに埋没することなく存在感を発揮してくれそうです。
それにしても話が引き締まってきて雰囲気が一段と好みになって来ました。
アルフリードのナルサスの妻宣言やそれに伴うエラムとの嫁小姑戦争の勃発は、2人が同年代ということもあってエラムの違った一面が見られて楽しかったですが、そういう個人的なエピソードに何時までも引き摺られることなく、本筋にキチンと戻っていく。
話の軸がいよいよガッシリと定まった印象のある回でした。

2015年6月27日 (土) 今日の鯨の囀り

・アダムスキー型円盤が小説が売れなかったから実話としてリライトしたことがバレても滅びなかったように、江戸しぐさも滅びることはあるまい。迷信を信じる人間にとっては何が正しいかより自分がバカにされているかどうかの方が大切。むしろこれまで以上にムキになって布教してくることだろう。

・PCエンジン版ゼビウスのソルバルウがキット化とか凄い熱意だw シューティングの立体物はコンスタントに出るよなぁ。いつの日かダライアス敵ボス艦シリーズを。

・6/23に網走にCWニコル来てたのか!カレンダー見て今更に気づいたよ。

・今週の「木曜日のフルット」。ジャイアンに騙され続けるのび太みたいで見ててツラいw フルットにもギシンアンキが必要だ。

・今週の「刃牙道」。烈さんの死に言葉を失う観客たち。今更なんだけど地下闘技場の観客たちってどういう連中なんだろう。使いきれない大金を持ち人生が退屈でたまらないセレブたち、それゆえ口は固い…って感じも、観客連中からは感じられないんだよなぁ。

・今週の「ガンダムサンダーボルト」。ドダイ最大のロボットプロレス時代引きずりデザインたる機首のミサイル発射孔。Ζ以降の翻案では軒並み廃止されてるんだけど、敢えて残してきたか。こだわりがあるんだろうね。

・ダンガンロンパのアニメ、2つめの殺人まで終わったけど、「こいつが犯人だったら話が盛り上がらないから犯人じゃないな」という奴がやっぱり犯人じゃないのはなんとかならんか。

・ザクリッチをモビルスーツにする場合、金持ちのザクになるのかザクの死体になるのか考えても分からなかった。やはりザクの残骸が謎の巨大コンピュータに操られ動き出す方がよりザクリッチという感じだろうか。

・苺を生クリームで食うのは好きじゃないな。甘い苺なら苺だけで食べなきゃ勿体ないし、酸っぱい苺を生クリームで誤魔化して食うのは苺である意味がない。まぁショートケーキならいいが、それでも苺とケーキを交互に食べることによる味変がいいのであって、苺と生クリームは相互を高め合うわけではない。

・同性婚は賛成だけど、賛成派は反対派の不安の声にキチンと対応していくべきだと思うよ。例えば職場で甲さん(男)があなた(女)のこと好きみたいだよ、という話は今までどおりでいいが、甲さん(男)があなた(男)のこと好きみたいだよなんて話が普通にかわされるような社会は反吐が出るよ。

・留萌線が廃止検討かぁ。留萌あたりじゃ札幌に用事ある人もマイカーで行くんだろうし、需要を掘り起こすのは難しいんだろうな。

・鈴木銀一郎先生の小説は好きだけど、ファイアーエムブレムのやつは流石にキャラが多すぎて無理があったな。読んでて凄く疲れたのを覚えてる。

・「たかがアニメ」が社会を描くことが、天才チンパンジーが計算するのを見るみたいで興味深いですか?

・サマーウォーズのような単なる娯楽作品の舞台にいちいちケチをつけるのは、サマーウォーズが「たかがアニメ」だからですか?

・ノベライズ化というのは別におかしくありませんよ。ディックのSF小説を映画化したトータルリコールをアンソニーが「映画の小説版」としてノベライズする。これが「ノベライズ化」。

・ズブの素人というと、殺し屋が「殺し方がスマートじゃない。出刃包丁でズブと刺すなど」と得意がってる絵面が浮かんでくるw

2015年6月27日 (土)

劇中イメージは人それぞれ

ホビージャパン誌2015年8月号の新旧HGガンキャノンの比較写真を見てキャプションを読んでつくづく思った。
本文によると旧HGUC版は劇中イメージを重視したのに対し、今回のHG-REVIVE版はスタイリッシュにアレンジしたとのことだが、俺は今回の方が劇中イメージに近づいてると最初に見た時から思ってたし、比較記事を見てもその印象は変わらない。
…俺の「劇中イメージ」って世間一般からズレてるのか?
いや、要するに「人の数だけ劇中イメージはある」ってやつなんだろうな。
カイのガンキャノンって、オルテガのドムが袈裟懸けに斬りかかってくるのを見切ってヒラリとかわす場面が印象的だったから、最初の1/100の800円ガンキャノンみたいにあまりマッシヴだと違和感が大きい。
だから旧HGUCでそれが改善され上半身が逞しすぎないバランスとなったことを俺はとても評価してたんだけど、それでも心の何処かにあと一歩って気持ちがあったんだろうな。
今回の造形は俺の劇中イメージにより近付いた気がしたのでした。
今月号は他に特にこれと言った作例はなかった。
それにしてもわれながら飽きっぽいと思うんだが、せっかくのトライオン3特集。
たった3ヶ月でビルドファイターズトライのことなんかスッカリ頭から抜けてて、まるで興奮しない。
ビルドファイターズは機体数を大幅に増やすことはできたんだろうが、その分、またかよ、もういいよとこっちは思ってしまうわけで、いいことばかりじゃないよなぁ。

2015年6月26日 (金) 今日の鯨の囀り

・すれ違いMii用の帽子は必ずしもコンプリートしようと思わないけど、吹き出しは全てほしいな。

・佐村河内氏の時のように、江戸しぐさを熱烈に信じていた人が笑い者になる番ということか。

2015年6月26日 (金)

アフィリエイトの露出度という「ネタバレ」

ダンガンロンパのアニメを3話まで観終わった。
ちょうど最初の事件が終わったところだ。
原作のゲームはやったことがないし、ストーリーはおろか基本的な設定さえ知らない、せいぜい逆転裁判にギャルゲーの要素をプラスした逆転裁判PS的なシロモノなんだろうな程度の前知識しかない、そんな全くの白紙の状態で観始めたこのアニメ。
全くネタバレを食らうことなく全てが新鮮な気持ちで楽しめる筈だったのだが…そうはいかなかった。
ある女の子が主人公の苗木くんに近付いてきた時にふと思った。
この子のフィギュアのアフィリエイトは見たことがない。
つまりメインヒロインではない。
そして特に人気のあるキャラでもないのだろう。
…ということは?
てなわけで、ストーリーの流れだけではなく、関係ないところからも「怪しい…」と感じてしまったのだ。
アフィリエイトの画像がネットの海の至るところで目に入ってくる昨今、仕方のないこととは言え、完全なネタバレなしなど極めて難しいということなんだろう。
まぁ、流石にゾーマの画像を載せたムックが発売中止に追い込まれた時代には戻れんけど、何とかならんもんかね。
なんでもかんでも初動型だから、こういうことが起きるんだろうね。

2015年6月25日 (木) 今日の鯨の囀り

・ガルパンのヒロインはひたすらありがちでシンプルなデザインなのに、だからこそあの世界で引き立つんだよなぁ。すごいわ。

・つうか、エッチなゲームはパソコンに追い返せよ。住み分けしなきゃ

・強い戦士を回りは放っておかないし自然と持ち上げられて長に収まったり気付くと部下や部隊を率いてたり、てのがTRPGの世界観。それをCRPGは受け継げていないよね。それで世界を描けてると言えるのかな?という問いが常にある。アルスラーン戦記はTRPG者に具体的イメージを与えてくれたんだ

・この調子だと、同性愛者が教会で火あぶりにあうCRPGなんて絶対に作れないだろうな。たとえ主人公がそれに激しく抗議するストーリーであっても。

・まだ、ドラクエ世界がリングワールドだって言ってる奴おるんか。いや、俺も言ってたけどさw でもネタで言ってたんだよ。上と下、左と右が繋がってるのは電脳の必然から来る必要悪であって、あの世界は普通に球体だと俺は思うよ。ファイファンIIみたいに陸地自体が輪になってる場合以外はね。

・同性婚要素は無料のDLCにしてもよかったんじゃないか。そうすれば好きな人も嫌いな人もどっちも納得する。

・ファイアーエムブレムに同性婚は嫌だなぁ。同性婚が好きな人向けのゲームにそうと明示した上でそういう要素を入れるのに何の反対もないよ。でも嫌な人もいるのに入れるなんて露悪的だよ。きっと「嫌いな人の目にも入るようになってこそ差別がなくなったと言える」とかほざくんだろうな。

・ゲオのささやかな玩具コーナーがなくなっていた。プラモすら売っていない街・網走…。

・デストロイレボリューション連載再開か。中村がマコトと繋がって彼を理解したのは、彼が世の中を憎む気持ちがありながらも憎みきれない、そういう苦悩する人間だったからだな。ナウシカの言葉を借りれば闇の中で瞬く光だ。

・「代案などない。出さない!」と聞いて呆れる人からは既に見捨てられてるし、その発言に何とも思わない程度の人からしか支持されていない。その自覚もあるんだろう。そうじゃなかったら、あんな馬鹿なことは言わない。プライドがない奴はある意味で強いよ。